新規アイテムに四角の金具がいる
7.5にするか10にするか?四角形状なら大きいのでもいい
そろそろアンティーク系の色に手を出してもいい
最近販売数が不安定でいくつ作るのか長考
安定した量産品も3桁位で頭打ちの傾向がある?
その辺も考慮しながら物を出していかないと
2017.05.26 Fri l 未分類 l COM(0) l top ▲

昼頃ネット障害で回線落ちー再起しないと直らず
その前にはフラッシュがダメになるがくろむ再起動で直る
2017.05.25 Thu l 未分類 l COM(0) l top ▲

100均へー濃い木目シール2・工具等を買うイベに必要な金具も買う
色あせた電話台に貼ろうかと思ったが足りない
6個位は必要かも
木目の方向もあるので紙上で計算してからかな
2017.05.24 Wed l 未分類 l COM(0) l top ▲

100均木目調シールの違い
リメイクシート濃い木目調
木目調カッティングシート
リメイクシート淡い木目調
リメイクシートはセリア
ダイソーとミーツとキャンドゥで見比べてとあったので全部違う?
そしてセリアも違う
2017.05.23 Tue l 未分類 l COM(0) l top ▲

昨日は室温30度超ー超暑さでへばってかき氷主食にしてた位しか覚えてない
今年の夏は暑くなるのはわかってるので暑さ対策をせねば
ファルコンヘビーについてぐぐってたらメタンエンジンRaptorの試験燃焼動画があった更に調べるー
推力4500kN、比推力363s(SL321s)の…フルフロー2段燃焼サイクルエンジン
Raptorを直径10mコアに9基取り付けたものがMCT(火星移住ロケット)
あと2段燃焼サイクルの水素エンジンRaptor(667kN,470s)を考えてる
火星への往復飛行は帰りの推進剤の用意が大変。
ならば、片道燃料で火星に行って、現地のCO2を持って行ったH2と反応させてO2とCH4にすればいいという計画
ロバート・ズブリン氏が考えた計画で、さまざまな火星有人探査計画の中で最も安上がりでかつ軽量なロケットで火星有人往還飛行が可能。
まず最初に地球帰還船を打ち上げる。中にはメタン・酸素発生炉と探査車、そして6tの液体水素に100kWの原子炉。
そして6tの水素から、48tの酸素と24tのメタンを生成。さらに酸素をCO2から36t作って、108tの推進剤を生成。
ここで上手くいけば、計画は次のステップへ。
火星に着陸すると、水素を大気中の二酸化炭素と反応させる。
すると
4H2+CO2=CH4+2H2O
2H2O=2H2+O2
の反応で(今即席で式書きました…)じゃんじゃん酸素とメタンを生産。
そして次のウィンドウで、同型の地球帰還船と3年分の食料と4人の飛行士を乗せた火星有人探査船を発射。
有人探査船は地球帰還船の近くに着陸。
もし失敗しても同時打ち上げの帰還船が、
それに失敗しても帰りの分の食料で次のウィンドウまで稼いで生き延びられる。
ふむふむ
火星移住については今の人類は生物的に火星に適していないという部分に障壁があるのでそんな簡単に行かないはず
2017.05.22 Mon l 未分類 l COM(0) l top ▲